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ブックテラバイト

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天才の時間 天才になる時間の使い方とは

読書
 

天才の時間

 天才と凡人の違いとは。

そもそも、才能があるとかないとかあるのだろうか。

 

これはいつも思うことだ。

才能があるというのは確かに物覚えが良いということ。

理解力が高いということ。

これはありますが、だからと言ってそういう人が成功できるかと言えばそれは分からない。

 

天才の時間とは何なにか

天才の時間とは、この本では必要にかられてやること。

それに没頭することで、革命的なアイデアや発想を生み出すというもの。

 

この中でアインシュタインやダーウィン。

ビートたけしや鈴木光司まで出て来ます。

 

その共通点は、就職もせずにただただそれだけを考えること。

 

アインシュタインは仕事をしていましたが、暇な仕事だったので。

そして、ダーウィンは金持ちでそもそも就職をしていない。

 

だから、暇で1つのことをに没頭をしていたというのです。

なかなかできることではありません。

 

10年頑張ってダメなら、、、、とか言えるかな。

途中からお金稼ぎに走ったりとか、色々と考えちゃいますよね。