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戦国の日本語: 五百年前の読む・書く・話す 戦国時代の人はどんな日本語を使っているのか

読書
 

戦国の日本語: 五百年前の読む・書く・話す

戦国時代というのは言葉が今と全く違っていたようです。

そこで、そのことを知りたくて本を読んでみました。

 

ちょっとわからない

本を読んでも、ちょっとわからない状況です。

 

どんな言葉があって、どんな言葉が当時なかったのかを期待をして手にとったのですが通事ロドリゲスという人が出てきたりしています。

 

当時、意外に日本にも相当な外国人がいたようです。

中国人もかなりの数いたようです。

 

織田、豊臣、徳川とそれぞれの時代にそれぞれ重用された外国人がいたようです。

 

特に、織田信長により大きく日本は変化をしたようです。

もう少し、もっと勉強をしたいと思いました。